「ありがとう、テレビゲーム」
っつう、わりと原初的な気持ちを忘れないようにしよう。うん。
なんつうかさ、評論家じゃ無いワケだからさ。俺たちは。
テレビゲームとの正しい接し方ってのは
評論したり、ジャッジを下したりするコトじゃないだろ?
テレビゲームってのは「空き地」みたいな存在なワケでさ。
その「空き地」みたいな場所で、スパイごっこをしたりとか、
宇宙戦争ごっこをしたりとか、そうやって遊んでる少年。
それがプレイヤーのあるべき姿なんだろうなって思うんですよ。
少なくとも評論家や審判じゃ無いはず。そんなの楽しくないし!
だから、まずは
「ありがとう、テレビゲーム」って気持ちを忘れないようにしなくちゃ。
これから先もずっと、テレビゲームと仲良しでいるために。
そんなことをボンヤリと考えてみたよ。
- 1999/01/27(水) 23:47:46|
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時のオカリナでさ、ゴロン族たちが住んでる洞穴に
妙にプリミティブで、たどたどしい壁画があったでしょ?
洞穴の壁なんて、ただの岩肌でもいいハズなんだけど
壁画として、あのテクスチャーが貼ってあるだけで
ゴロン族の純朴さだとか、愛敬が滲み出てくるっつうか
些細だけど、良質な演出だと思うんだよね。あの壁画。
アレを描いちゃうゴロン族、愛くるしい!みたいなさ。
安易に言葉で説明しちゃうよりも
効果的に伝わる方法ってあるよなぁ、とか思ったよ。
なんつっても、かわいいしな!
あの壁画。

- 1999/01/23(土) 00:00:00|
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『ゼルダの伝説』に出てくる
ゾーラ族って
食べたら美味しそうじゃね?
刺身にすれば、かなりイケそうな気がするんだけども。
どうか?

ま、「どうか?」って言われてもアレだろうけど。
- 1999/01/22(金) 00:00:00|
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ロクヨンには、足りないモノが1つ有る!
ハッキリ言おう。それは

の存在だ!
ナムコなんて必要ないじゃん!って思うキミは
たぶん本物のゲーム好きじゃないぜ!
ナムコ無くして何がビデオゲームか!
…てそれは言い過ぎか。ま、いいや。
ま、なんだ。
パワプロがあれば、もうファミスタはいらんけどね。正直。
- 1999/01/19(火) 00:00:00|
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